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Posted by OZAKI-20
 
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尾崎豊未公開音声&音源公開方法について
facebookに寄せられた様々な意見を参考にさせていただき、未公開音声&音源については、OZAKI-RADIOという形で、一定サイズの空間でエンドレス再生をさせていただきます。また、よりたくさんお聞きになりたいという方には、電子端末での視聴も可能とすることになりました。もう一週間切ってるけど、こんな大変更かけて間に合うかな?
OZAKI_RADIO ナレーション
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Posted by OZAKI-20
 
[YUTAKA OZAKI EXHIBITION NEWS
音声ガイド ナレーション撮り中
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いよいよ来週から9月7日(金)からOZAKI20がスタートします。以前、ブログで音声ガイドを導入することを発表しましたが、本日、会場内で有料貸出する音声ガイドのナレーション撮りをしました。
これがすっごくいいんです!当時のエピソードや様子や秘話も紹介されていて、聞き応えがたっぷりです。OZAKI20を楽しむ1つのポイントなので、ぜひ音声ガイドも楽しみにしてください!
Posted by OZAKI-20
 
[YUTAKA OZAKI EXHIBITION NEWS
OZAKI20)デモ音源の内容等について
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須藤晃です。僕の手元にあった数々のデモ音源を整理して、かなりの曲数のデモを聞いてもらえることになりました。そして写真にあるピアノも東京会場には展示することも決めました。このピアノで「卒業」や「FORGET-ME-NOT」を弾いていたんですね。

デモ音源のほとんどは初期はギター一本です。ピアノを弾いていたものは「FORGET-ME-NOT」だけでした。
そして十代の時に受け取った曲で唯一歌詞がついていなかったデモでした。
元々「壊れた扉から」という課題で作ったバラードでしたが、このデモも会場では聞けるようにします。歌詞がない状態のものですが、ハミングする声からはその時点での彼の心情が伝わります。

後期には多重録音で作った音源もあり、今回は「誕生」時に受け取った曲でアルバム未収録の音源を何曲か聞けます。他にも貴重なデモ音源を、この機会にミュージシャン尾崎豊としてよりは、人間尾崎豊という側面から公開することに決めました。

直接目で見て耳で聞いて触れて、尾崎豊を感じるとともに、懐かしむ人たちには自分自身の青春をよみがえらせ、
新しく興味を持っていただいた人たちには、彼の痛々しいほど誠実な生き方に何かを感じ取ってほしいと願います。
Posted by OZAKI-20
 
[YUTAKA OZAKI EXHIBITION NEWS
OZAKI20)重要な発表
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ついに準備が整いつつあります。重要な発表です。
尾崎豊のレコーディングされたもの、レコーディングされなかった曲などのデモ音源が
会場で何曲か試聴できる運びとなりました。
あの名曲のギター弾き語りなど、貴重な音源が多数あります。膨大なテープの中から発見された物です。
他にも初期のインタビュー音源や後期の沈黙期間やNY時代の想いなどの独白など、本当に貴重な音源が一同に公開されます。
どの曲なのか、何についてしゃべっているのかなどは展示会会場にてお確かめください。
Posted by OZAKI-20
 
[YUTAKA OZAKI EXHIBITION NEWS
ラフォーレ原宿打合せ

今日は直前打合せでした。何もかも決めないといけませんからね。
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
新Tシャツデザイン
新Tシャツデザイン登場
続いてのTシャツは、ファン待望の「街路樹」をモチーフにしたデザインです。まさに幻の中の幻と言っても良いこの時代のデザインが現代によみがえります!
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
チケットカッコいいー!
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じつは今回のOZAKI20チケット、プレイガイドでの電子印字タイプだけでなく、大学生協等で販売される実券もあるんです。このデザインがカッコいいんですよ。もちろん田島照久氏のデザインです。当日券もこのデザインですよー!

昔はこういう実券で販売だったんです。席番をスタンプで押して、発売日は1か所でだけ発売で、お求めの皆さんはその会場で行列をつくって待つという形が一般的でした。もちろん尾崎豊もそうやって販売していたんですよ。
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
名古屋地区正式開催情報リリース
「尾崎豊特別展」 OZAKI20 名古屋開催

「尾崎豊特別展」OZAKI20の名古屋開催が正式に決定し、情報がリリースされました。東京開催終了後、すぐに名古屋での開催となります。
じつはツアー想定ではなかったので、これから装飾品の仕様や設営物の設計変更をおこないます。多くのファンの皆さまに今も支えられる尾崎豊の凄さを図らずもスタッフ一同思い知った次第です。

開催会場:松坂屋名古屋店 南館8階 マツザカヤホール
開催日程:2012年10月10日(水)〜25日(木)
開館時間:午前10時〜午後7時30分
※ご注意:最終日は午後6時閉場/入館は閉館の30分前まで
お問い合わせ:松坂屋名古屋店 TEL:052-251-1111
主催:中部日本放送、中日新聞社、尾崎豊特別展実行委員会
後援:ソニー・ミュージック レコーズ、アイソトープ、TBSラジオ
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
Y.OZAKI TOUR `92 「CONFESSION FOR EXIST」
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昨日早朝から展示するものの具体的な打ち合わせ。何をどう展示するかということで議論を重ねてきましたが、ここへ来ての絞り込みです。
もちろん音や映像のびっくりするようなものもたくさんあるんですが、これはもうすぐ発表します。
「放熱への証」ツアーというのも実際に枠組みはできていました。残された資料で確認できたプランはかなわぬプランになってしまいましたが、全日程を会場では見ることができます。1992年6月から11月までの日程と会場。それを見ているだけで、声が聞こえてきます。
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
恐るべき量の文字が尾崎の凄さを物語る
今も残る各所から集められた大量の尾崎ノート。そこには、たった1文字のページもあれば、単なる落書きのページもあります。ただ意味ある言葉が書かれた部分については、すでに刊行された書物等でかなり公開されています。ですから、OZAKI20での展示は「自筆のノートを見たい」という声へ向けて何ページかは公開を予定しています。

それよりも驚いたのは、ノート以外に書かれた大量の文字の存在。CBSソニーの原稿用紙や、ラジオ局のメモ帳や、所属事務所の便箋や、コンサートプロモーターのメモ用紙にまで、とにかく大量に文字を残しているのです。

ありあまる感情を、その時々で書き留めずにはいられなかったのでしょうか。コンサートプロモーターのメモ用紙ということは、コンサートツアー中なわけで、リハーサル前にホール入りして本番が終わるまでの空き時間なんてわずかなはずなのに、とにかく書き続けています。

残念ながらボロボロの物が多く、公開には工夫が必要ですが、なんとか手にとってご覧いただくべく、打ち合わせ中です。コーヒーとかかかってたりするんですよねえ。
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
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なんだ「壊れた扉」かなんて思うんでしょうがよく見てください。これはプロモーション用に作られた「路上のルール」と「失くした1/2」の シングル盤ですよ。もちろん非売品。持ってる人は何人もいないんでしょうね、今は。

YUTAKA OZAKIのイメージは執拗なまでに完璧でなくてはいけなかったんです。会場には展示されます。つまりこの頃にはもうアナログのドーナツ盤が消えかけてた頃なんですね。だから作った記憶があります。(須藤)
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
詩人・尾崎豊
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じつは尾崎豊は多くの著書も残している。残念ながら音楽アーティストとしての尾崎が前面に出てしまい、その優れた作品が正当に評価されず、新書で手に入れることはできないのだが、これらの作品群を読むと、その尾崎の繊細さと人間性を垣間見ることができる。

彼は多くのスタッフやファンや家族の中にいながら、「いいようのない孤独=自分」と戦っていたのだろう。ちょっとした見栄や自慢ですら許せない自分と、見栄や自慢を張りたい自分の両方が見えてしまうがゆえの孤独。その戦いの痕跡は大量に残されたノートの文字や虚ろな写真の表情にも残されている。

とくにこの書「白紙の散乱」は、現実を冷めた目で批判しつつ、もっと人間とは本来やさしく暖かいものであるべきではないかと訴える彼の内面までが読み取れる散文詩だ。その詩は、彼自身が撮影した写真と対になって刊行され、多くの文学関係者にも評価されていた。その中から、

「成就」逃れようもない 凡庸なる人間の姿は 全てである
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
名古屋地区での開催決定!
名古屋地区での開催が決定いたしました。
2012年10月10日(水)~10月25日(木)で、場所は松坂屋名古屋店 南館8階マツザカヤホールとなります。中部日本放送様、中日新聞社様、松坂屋様、ご決断ありがとうございます。昨日情報が決定しましたので、早々のうちに発表となる予定です。
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
清河北斗さん
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今回OZAKI ROOMには彼が残していったものが多数展示されるが、そこに尾崎豊がいてほしいと思い、
以前から気になっていた清河北斗さんに尾崎豊像を頼んでみた。清河北斗さんは黒部市在住の造形作家。
僕の依頼は天使のような存在感を持っているというただ一点。彼は彼なりに象徴的なポーズを選んで3体の制作を進行中。
完成間近の写真が届いた。(須藤)
Posted by OZAKI-20
 
[YUTAKA OZAKI EXHIBITION NEWS
フェイスブックページの書き込みから
フェイスブックページへの書き込みに「全国で開催してください」とのニーズが多いことから、各地での調整に入りました。まだ東京の企画内容も固まってないのですが、まずは大都市中心に開催の検討をはじめたいと思います。
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
絵の具
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今回は彼の仕事部屋でもあるOZAKI ROOMが再現されますが、そこには実際に残されていたものも展示されます。
じつは彼、音楽だけでなく絵も描いていたんですよ。この絵の具もどの色をよく使ってたのかなんて考えると見ていてあきません。
Posted by OZAKI-20
 
[YUTAKA OZAKI EXHIBITION NEWS
以前にも尾崎豊を各所に登場させたことがあったなあ
渋谷駅だけではなく、横浜駅でも尾崎豊を見たぞという話が各所で盛り上がってます。むかし駅張りB倍ポスターをやったことも思い出しました。期間はあるみたいですが、JR品川や西武池袋線の池袋にも尾崎豊はいるようです。(須藤)
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
JR渋谷駅でのこと
先日JR渋谷駅ハチ公改札前に掲出した大型の告知ポスター。そこの前で写真を撮っているカップルがいた。学生服でエレキギターを下げた男の子は、同じく制服の女の子と交代しながら、自分の姿の入った尾崎ポスターを撮影し、スクランブル交差点方向へと消えていった。

かつての尾崎ファンに「あの頃の気持ちを思い出せ」のメッセージを伝えようとした私たちの考えだったが、尾崎は遥かに大きな存在だったようだ。彼の発するメッセージは、今も新たな尾崎ファンを生み出し続けている。そしてその存在は、現世代の中にも行き続けている。

尾崎豊は渋谷を通って高校へ通っていた。その頃の渋谷は、立ち飲み屋が軒を連ねる地域から、大きく若者の町へと変化をしていた時期。公園通り・パルコ・ハンズといった若者対象の渋谷文化が一気に花を開いた。表参道は明治神宮の参拝道からブランドショップが立ち並ぶショッピングストリートへと変化を遂げた。

活気ある街の中で、尾崎は何か人工的に作り出された若者文化に疑問を感じていたのだろうか?それとも親しみを感じていたのだろうか?
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
インスタレーションページのトップ写真
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これ、スゴイ写真ですよね。尾崎さんって、本気でステージサイドの照明タワーにのぼっちゃう。そして、本気で飛び降りようとする。日比谷野音で飛び降りた時は骨折ですんでますが、あれ以降のステージは大きくなって、照明タワーの高さも7mなんてレベルではなくなってました。スタッフはハラハラ&ドキドキのシーン。田島さん、しっかり押さえてたんですね。スゴイ!
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
今日からJR渋谷駅ハチ公口に広告掲出です
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今日からJR渋谷駅のハチ公口にOZAKI20の大きなビジュアルが掲出されてます!今回も皆さんに見ていただきたいので写真は載せません。と言いたい所ですが、渋谷に来られない皆様のために載せまーす。
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
銃声の証明
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尾崎が復活の機会としてレコーディングしたアルバム「誕生/Birth」。最初で最後の2枚組アルバムは、大量のデモテープの中から選び抜かれた楽曲で構成されている。多くの人々は「誕生した息子のために贈るアルバムだろう」と思って手にしたことだろう。しかしこのアルバムに収められた楽曲の数々は、そんなやさしいものではない。

このアルバムの中に「銃声の証明」という曲がある。この歌は、無知や貧困に起因してテロリストは生み出され、多くの人々の無知や無関心がテロ行為を誘発すると歌っている。そしてこの歌詞でしめくくられる。「生きていることに罪を感じることなく生きる人々よ お前はこの世のテロリスト 俺を育てたテロリスト」再起を誓うアーティストのニューアルバムにふさわしい歌詞だろうか?

今になって振り返れば、すでにこの頃、アメリカや日本で凶悪事件をおこすテロリスト達が活動をはじめていたことが分かっている。尾崎は、そんな見えない大きな動きまでもを、察知していたのかもしれない。
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
尾崎さんのプレゼント
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尾崎さんが僕の息子にプレゼントしてくれた金属生命体ZOIDが今でも僕の事務所に飾ってあります。(須藤)
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[Ozaki20制作委員会
昨日の会議中に地震

昨日、TBSでの会議中に地震がやって来ました。意外と揺れてビックリ!
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
OZAKI20公式facebookスタート!
尾崎豊特別展 OZAKI20 の公式facebookページがスタートしました。どんどん書き込んで、世代間での交流広場になればいいなと思っています。
尾崎豊特別展 OZAKI20 公式facebook
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
アイデアスケッチ
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初めて投稿します。田島です。現在、展示写真を制作中ですが、いろんなものが出て来ます。これはどうやら「壊れた扉から」のときに描いたアイデアスケッチのようですが、貴重な記録なのでここに掲載しました。いちばん下のものは見開きのデザインのようです。当時、これを尾崎さんに見せていたとしたら、ちょっといい加減な気もしますので、たぶん自分用に描きとめたものだと思います。しかし、尾崎さんのものは本当にいろんなものが残っていて、自分でも、びっくりです。
Posted by OZAKI-20
 
[Tajima
一緒の写真ってないものね
あんなに長いこと仕事をしていたのに、一緒に写っている写真は4、5枚しかないと田島さんにいったら
彼は1枚しかないと嘆いていた。(須藤)
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
ギターはじめます!
OZAKI20のスタッフになって、田島さんや須藤さんの事務所にうかがう機会が多いのですが、そこでいつも気になるのがギター。デスクの横にギターがあるんですよ。これがまたギブソンだフェンダーだってのがね。私はベース弾きなんですが、実はギター弾きたかったんです。だってギターはト音記号ですからね。ベースはヘ音記号。

そこで決めました。ギター買うことに!まずは練習用に安いのをと思ったのですが、「いいやつ買ったほうがいいよ」との声援に心が揺らいでおります。すいません、個人的な話しで…。
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
アトミックカフェでの7mダイブ
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映画「アトミックカフェ」は核兵器に関するドキュメンタリー映画。この上映運動に由来し、反核・反原発を訴えたライブイベントが「アトミック・カフェ・フェスティバル」だ。

1984年8月4日、日比谷野外音楽堂には加藤登紀子・浜田省吾・宇崎竜童といったビッグネームが集結していた。その中に、まだ無名の新人尾崎豊もいた。そこで彼は、ステージ向かって左側の照明タワーに登り、7mの高さから飛び降りた。両足を骨折した彼は、倒れたままうずくまり、集まったスタッフにステージ袖へと運ばれた。

しかし、それでもステージは終わらなかった。激痛に耐えながらステージへと戻り、マイクスタンドを支えに歌い続けた。しかしそのとき彼はすでに気を失っていた。意識のない中でライブを続けたのだ。

何が彼を突き動かしたのか分からない。なぜそんな行動に動き、なぜ倒れても歌をやめようとしなかったのかも分からない。ただ間違いないのは、これを境に彼は10代のカリスマと呼ばれて行く。

80年代アトミック・カフェ・フェスティバル最後の開催は1987年。そして2011年、フジロック・フェスティバルの中にアトミック・カフェ・フェスティバルは復活した。反核・反原発・いじめ問題、歴史の符合とは不思議なものだ。また新たな時代の尾崎を生み出すのだろうか。
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
尾崎豊のノートに想うこと
このプロジェクトに関わって、尾崎ノートの存在を知りました。これらを読んで驚くのは、お酒を飲んで喧嘩して高校を退学するような青年とは全く違う世界が描かれていることです。

非常に真面目に社会の不条理や現状が抱える得体のない不安を実によく表していて、そのことにも驚かされるのですが、なんといっても、ノートに書き留めるって行為に驚きます。私にはこの年代の時に不安をノートに書くなんて思いもつきませんでした。

きっと彼は非常に真面目で、その不満をさらっと流したり、あきらめたりできなかった。勝手にそんなふうに感じたりしてます。
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
スタッフはお墓参り
今日は尾崎豊氏のお墓に寄せていただきました。墓石に刻まれた「生きること。それは日々を告白してゆくことだろう」の言葉に、気が引き締まる思いがしました。
Posted by OZAKI-20
 
[Ozaki20制作委員会
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